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プレス系種目でFAT GRIPZを使用する

おはようございます。

Ultimate Arm Builderと名付けられたFAT GRIPZ(ファットグリップ)ではありますが、腕トレだけに使うのはもったいないものです。

 

プレス系種目にも使ってみましょう('ω')ノ

 

多くのパワーリフターは、太いバーを用いたトレーニングが手首、肘、および肩のケガのリスクを軽減することを報告しています。

もちろん、これはまさに私たちが望んでいることです。この効果は、太いバーが手の広い領域に重量を分散させるためと考えられます(太いバーでのベンチプレスを想像してください)。

つまり、重量が腕全体に均等に分散されることを意味します。

例えば同じ体重の女性に踏まれるとして、ピンヒールで踏まれるのと、スニーカーで踏まれるのを想像してください。

 

どちらが痛くて、どちらが怪我のリスクが高いでしょうか?

 

よく「ベンチプレスをするとウェイトの重さで手のひらが痛い」という声を聞きます。これはバーが細く、体の一部のみに重量が集中しているためです。

 

FAT GRIPZ(ファットグリップ)はこうした痛みの軽減に始まり、狭い範囲にのみ重量が集中することによっておこる筋力の不均衡やケガのリスクも下げることができます。

 

また、体への負担が減ることによって対象筋へ効果を集中させることができ、肩トレや胸トレでの成果をアップしているトレーニーもいます。

 

是非試してみてくださいね!

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