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FAT GRIPZ アームカールで先に前腕が死ぬ方へ~世界のプロが実践している「二頭をイワす握り方」

こんにちは。

FAT GRIPZを日本に広める人、深田です('ω')ノ

 

さて、実は昨日こんなことがあったんです。

 

日時:2021/7/21 だいたい2:00PM

 

苦手の下半身を鍛えるため、イヤイヤ(笑)スクワットをしながらTwitter をスマホで更新していたら、、、こんなリプライが、、。

 

「もしかして、隣ですか?」

 

ん?もしやフォロワーさん?!と思い、隣のラックに目をやると、「お互いニッコリ(^^)/」。なんと、偶然にもFAT GRIPZ 日本公式Twitterと相互にフォローしていただいる方と地元ジムで出会い、ご挨拶。

 

そこで、雑談(^^)/

 

?「FAT GRIPZ持っているんですけど、前腕が先に死ぬんすよ、、だからもう使ってなくて(申し訳なさそう)」

 

とおっしゃる。そうか、私の広報活動が足りないために苦しめてしまって、ごめんなさい(m´・ω・`)m ゴメン…。

 

と、いうわけで、今日は

世界のプロが実践している「二頭をイワす握り方」

をお送りします!!!

 

結論から言うと、サムレスグリップです!

前腕の関与を抑えるサムレスグリップ

 

説明しましょう(^^♪

拳を強く握ってみてください。

前腕がぴくぴくいきますでしょ?そう、握りこむという動作自体が強く前腕に関与する動作なのです。

 

この「握りこむ」動作を極力排除した握り方が上記画像のサムレスグリップです。

 

パトリック・ムーアのスパイダーカール

実例:

有名ボディビルダー「パトリック・ムーア」選手のスパイダーカールの様子。

ほら?親指を外したサムレスグリップでしょ?

 

こうして、有名ボディビルダー達は

 

・二頭に効かせたい場合はサムレス

・前腕にも聞かせたい場合はサムアラウンド

 

と使い分けているのであります(^^)/

 

シャフトの細いダンベルやバーベルだと、握りこまないとシャフトを保持できませんから、瞬時にシャフトを太くできて手のひらにシャフトを乗せる感覚がつかめるFAT GRIPZ(ファットグリップ)ならではの上腕二頭筋トレーニングです。

さあ、皆さんもサムレスグリップで二頭をイワシていきましょう!!

 

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